PS6が発表されたとき、手元のPS5をどうするかを先に決めておくと迷いません。

PS6が出たらPS5はどうすればいいんでしょう?売るか残すか迷っています。

前提として、2026年9月時点でPS6は正式発表されていません。まずはデータ移行の準備を済ませ、そのうえで売るか残すかを判断するのが安全です。
📌 この記事でわかること
● PS6について現時点でソニーが公式に発表していること・していないこと
● PS6を買った後にPS5を売るか残すかの判断基準
● PS4からPS5への移行で実際に使われている公式の手順
● PS5の価格改定が中古相場に与えている影響と売却タイミング
● 本体を手放す前に必ずやっておく機器認証の解除と初期化
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ps6買ったらps5どうする?データ移行とアカウント設定の基礎知識


PS6に備えてPS5をどう扱うか、データ移行とアカウント設定の基本をまず押さえておきましょう。PS4からPS5へ移行するときの公式手順が、そのまま予習になります。
PS5には購入済みのゲーム・セーブデータ・個人設定が詰まっているため、本体を手放す前の段取りが重要になります。ここでは公式が案内している移行の仕組みと、売却前に必要な解除作業を整理します。
ps6購入後にps5を残すべきか?手放す前に考えるポイント

そもそも2026年9月時点で、ソニーはPS6を正式発表していません。2026年5月8日の決算説明会の質疑応答で、社長兼CEOの十時裕樹氏が次世代機の発売時期と価格について「決まったものはない」と述べており、メモリ価格の高騰が2027年も続く見通しを理由に挙げています。
つまり「PS6を買ったらPS5をどうするか」は、今すぐ決断を迫られている問題ではありません。あわてて売る理由も、あわてて取っておく理由もない状態です。
そのうえで、次の条件に当てはまる方はPS5を手元に残す価値があります。
● PS5専用タイトル(例:「Demon’s Souls」「Returnal」)をまだクリアしていない
● PS VR2など、PS5に接続して使うアクセサリを持っている
● 家族や友人と別の部屋で同時にゲームを遊ぶ予定がある
● ディスク版のソフトを多く持っている(本体がないと遊べなくなる)
反対に、判断材料としていちばん大きいのが本体価格の動きです。ソニーは2026年4月2日から希望小売価格を改定し、PlayStation 5(通常版)は97,980円、デジタル・エディションは89,980円、PS5 Proは137,980円になりました。
新品価格が上がると、中古の相場もつられて動きます。「次世代機が出たら値下がりするから早く売ろう」という以前に、今は新品が高いぶん中古の価値が保たれている状況です。
焦って動くより、遊ばなくなった時点で査定に出すのが現実的な判断になります。
データ移行後のps5はどう使う?サブ機としての活用方法

2台目として残すなら、「別の部屋用」「家族用」「ディスク再生用」の3つが現実的な使い道です。使い道が具体的に浮かばないなら、置いておくだけで劣化するため売却の検討に入ってかまいません。
PS5をサブ機として活用する主な方法を以下にまとめます。
● 別の部屋に置き、同じPSNアカウントでライブラリのゲームを遊ぶ
● PSNのファミリー機能を使い、子ども用アカウントで制限をかけて利用する
● Netflix・YouTubeなどのアプリを入れてリビング用のメディア端末にする
● 通常版(ディスクドライブ搭載)ならBlu-rayプレーヤーとして使う
2台目に本体を置く場合は、「コンテンツ共有とオフラインプレイ」を有効にする本体を1台だけ選ぶ必要があります。この設定を入れた本体では、同じアカウントで購入したゲームを家族が別アカウントで遊べます。
ただし保管にはコストもあります。使わない本体をしまい込むと内部にホコリがたまり、久しぶりに起動したときにファンの異音や熱暴走が出ることがあります。
半年以上まったく電源を入れない見込みなら、動作する状態のうちに査定に出したほうが金額は残ります。ゲーム王国のように故障品も査定対象としている業者はありますが、動くものと動かないものでは評価が変わります。
ps5からps6へのデータ移行にかかる時間と注意点

PS6の移行方式はまだ公表されていないため、ここではPS4からPS5へ移行するときの公式手順をもとに説明します。ソニーのサポートページ「PS4 / PS5からPS5にデータを移行する」では、移行元と移行先を同じネットワークにつなぎ、同じアカウントでサインインして実行する方式が案内されています。
公式は「LANケーブル(別売り)を使用することで、移行元の本体から移行先の本体にデータをより速く移行できます」と明記しています。Wi-Fiでも実行できますが、有線のほうが速く、途中で切れるリスクも下がります。
データ移行時に注意すべきポイント
● 移行元・移行先の両方を最新のシステムソフトウェアに更新しておく
● トロフィーは自動で同期されないため、手動で同期してから移行する
● 移行中はどちらの本体も電源を切らない(データ破損・損失の原因になる)
● 移行先に同じゲーム・セーブデータがある場合、上書きはされない
● データ移行は1台から1台へのみ実行できる
移行にかかる時間の目安表
所要時間はデータ量と接続方法で変わります。以下は、PS4からPS5へ移行するときに選べる方法とその向き不向きです。
| 接続方法 | 向いている場面 | 注意点 |
|---|---|---|
| 有線LAN(公式推奨) | ゲーム本体を含めてまるごと移したい | LANケーブルは別売り・ルーターの空きポートが必要 |
| Wi-Fi | 配線ができない部屋で実行したい | 途中切断のリスクがあり、時間も長くなりやすい |
| クラウドストレージ | セーブデータだけ確実に残したい | PlayStation Plusの加入が必要 |
| USBドライブ | PS Plusに入っていない | FATまたはexFAT形式でフォーマットが必要 |
ゲーム本体(インストールデータ)まで移すと数時間かかることがあります。急いでいるときはセーブデータだけ移し、ゲーム本体は移行先で再ダウンロードするほうが結果的に早く終わります。
移行が終わったら、手放す本体では必ず「コンテンツ共有とオフラインプレイ」を無効にしてから初期化してください。解除せずに売ると、次の所有者の本体にアカウントの認証が残ったままになります。
データ移行ができないときの原因と解決方法

データ移行が進まないときは、ほとんどが「アカウント」「ネットワーク」「本体のバージョン」のどれかでつまずいています。順番に確認すれば、サポートに問い合わせる前に解決できることが多い部分です。
よくある原因と対処法
| 原因 | 対処法 |
|---|---|
| 移行元と移行先で別アカウントになっている | 設定→ユーザーとアカウントで、同じアカウントにサインインし直す |
| 2台が別のネットワークにつながっている | 同じルーター配下に接続する(有線LANが公式推奨) |
| システムソフトウェアが古い | 設定→システム→システムソフトウェアから両機を更新 |
| USBドライブが認識されない | FATまたはexFAT形式でフォーマットしてから接続する |
| PS Plus未加入でクラウド保存ができない | USBドライブに手動でセーブデータをコピーする |
| トロフィーが反映されない | 移行前にトロフィーを手動で同期しておく |
エラーが出たときの再試行手順
● 両機の電源を一度完全に切る
● ルーターを再起動し、2台を同じネットワークにつなぎ直す
● 可能ならLANケーブルで有線接続に切り替える
● 移行対象をセーブデータだけに絞って再試行する
● それでも進まない場合はエラーコードを控えて公式サポートで検索する
エラーコードは画面に表示される英数字の並びで、これを公式サポートの検索窓に入れると原因別の対処が表示されます。
移行が終わらないうちに旧本体を初期化してしまうと、セーブデータは戻せません。移行完了の表示を確認し、新しい本体で実際にゲームが起動するところまで見てから初期化してください。
ps6でps5のセーブデータを使う方法と互換性の仕組み

PS6の互換仕様は未発表ですが、セーブデータを守る方法は今のうちに実行できます。クラウドとUSBの二重バックアップを取っておけば、次世代機がどの方式を採用しても対応できます。
PS6でセーブデータを使うための基本条件
● PSNアカウントが同一であること(同じID・メールアドレスでサインイン)
● そのタイトルが次世代機側で動作対象になっていること
● クラウドまたはUSBドライブにセーブデータが保存されていること
セーブデータを使う3つの方法
| 方法 | 特徴 | 対象 |
|---|---|---|
| クラウドストレージ | ネットワーク接続だけで完結・本体を手放した後でも取り出せる | PlayStation Plus加入者 |
| USBドライブへの手動コピー | FATまたはexFAT形式のドライブにコピーして持ち出す | PS Plus不要 |
| 本体間のデータ移行 | 同じネットワーク上で直接転送・有線LANが公式推奨 | 2台を同時に手元に置ける人 |
「Fortnite」「Apex Legends」のようにサーバー側で進行状況を管理しているタイトルは、本体のセーブデータではなくEpicアカウントやEAアカウントに紐づいています。この場合、本体を変えてもアカウント連携さえできていれば続きから遊べます。
反対に、オフライン中心のシングルプレイ作品は本体内のセーブデータが頼りです。手放す前にどちらのタイプか確認しておいてください。
売却を決めた本体は、クラウド同期が「完了」と表示されるまで初期化しないでください。同期中に電源を落とすと、途中までのデータしか残らないことがあります。
アカウント引き継ぎ時の設定手順とトラブル防止のコツ

アカウントは新規作成せず、既存のPSNアカウントでサインインするのが鉄則です。購入履歴・フレンドリスト・トロフィーはすべてアカウント側に保存されているため、間違えて新規作成すると別人として扱われます。
アカウント引き継ぎの手順
● 新しい本体の初期セットアップで「既存のアカウントでサインイン」を選ぶ
● これまでと同じメールアドレス・パスワードでログインする
● 2段階認証を設定し、バックアップコードを紙か別端末に控える
● ライブラリに購入済みタイトルが並ぶかを確認する
● 旧本体では「コンテンツ共有とオフラインプレイ」を無効にする
アカウント引き継ぎで起きやすいトラブルと解決法
| トラブル内容 | 原因 | 解決方法 |
|---|---|---|
| 購入したソフトが表示されない | サインインしたアカウントが違う | 以前と同じアカウントで再ログインする |
| セーブデータが反映されない | クラウド保存がオフだった | 旧本体が手元にあるうちにアップロードする |
| 家族が購入済みゲームを遊べない | コンテンツ共有の設定が旧本体に残っている | 旧本体で無効にし、新本体で有効にする |
| 2段階認証でログインできない | スマホ買い替えで認証アプリが未登録 | バックアップコードでログインして再設定する |
| 売却後もPS Plusの料金が引き落とされる | 本体の初期化では解約されない | アカウント管理から自動更新をオフにする |
最後の行は見落としが多いポイントです。本体を初期化してもサブスクリプションは契約が続くため、解約手続きをしない限り毎月の請求が止まりません。
本体を手放すときは「アカウントの削除」ではなく、機器認証の解除と本体の初期化を行ってください。アカウント自体を消すと、購入済みのゲームもクラウドのセーブデータもまとめて失われます。
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ps6買ったらps5どうする?ソフト互換・比較・リモート接続の活用術


ここからは、PS4からPS5へ移行したときに実際どうだったかを手がかりに、ソフトの互換とリモートプレイの考え方を整理します。過去の事例を知っておくと、判断材料になります。
次世代機の仕様が出ていない以上、確実なのは「前回どうだったか」です。PS4からPS5への移行で公式が何を用意したかを見ておくと、慌てずに済みます。
ps6でps5のアカウントをそのまま使うには?設定と注意点

PSNアカウントは本体に紐づくものではなく、本体を替えてもそのまま使えます。PS3からPS4、PS4からPS5への世代交代でも同じアカウントが引き継がれており、購入履歴・フレンド・トロフィーは新しい本体でサインインするだけで表示されます。
設定の流れは、初期セットアップで「既存のアカウントでサインイン」を選び、これまでのメールアドレスとパスワードを入力するだけです。2段階認証を有効にしている場合は、認証コードの入力が追加で必要になります。
注意したいのは、勢いで「新規アカウント作成」を選んでしまうケースです。別アカウントになると購入済みのゲームもトロフィーも引き継がれず、後から統合することもできません。
● サインインに使うメールアドレスを、セットアップ前に確認しておく
● パスワードを忘れている場合は、旧本体が手元にあるうちに再設定する
● 2段階認証のバックアップコードを紙か別の端末に控えておく
● サブアカウント(家族用)は、それぞれ個別にサインインし直す必要がある
スマホを機種変更する予定があるなら、先に2段階認証のバックアップコードを控えておいてください。認証アプリが入った端末を手放してからでは、ログインできずに新しい本体のセットアップが止まります。
ps6でps5ソフトを遊ぶ方法と互換できないタイトル一覧

PS6の互換仕様は未発表のため、確定した「遊べないタイトル一覧」は存在しません。ネット上で出回っている非対応タイトル表は、公式が発表したものではないため鵜呑みにしないでください。
判断材料になるのは前世代の実績です。PlayStation.Blogの公式記事では、PS5について「4,000以上あるPS4タイトルの99%以上をプレイすることが可能」と案内されており、遊べない一部のタイトルはストアページに「PS4でのみプレイできます」と表示される仕組みになっています。
互換できない・動作が不安定なタイトルの例
PS4からPS5のときに、実際につまずきやすかったのは次のパターンです。
| つまずいたパターン | 内容 |
|---|---|
| ストアに「PS4でのみプレイできます」と表示される | ごく一部のタイトルが後方互換の対象外だった |
| VRタイトルが遊べない | PS4用のPS VRをPS5で使うには専用のカメラアダプターが必要だった |
| セーブデータが引き継げない | 同じゲームでもPS4版とPS5版で引き継ぎ可否がタイトルごとに違った |
| ディスクが読めない | デジタル・エディションはディスクドライブがなくパッケージ版を使えなかった |
4つ目は売却の判断にも直結します。ディスク版のソフトを多く持っている方が次世代機でディスクなしモデルを選ぶと、手持ちのソフトが遊べなくなります。
互換性が不明なソフトは、PlayStation公式サイトの各タイトルのストアページで表示を確認するのが確実です。まとめサイトの一覧表より、ストアの表示のほうが最新の状態を反映しています。
ps5で購入したゲームをps6で再ダウンロードする手順

ダウンロード版のゲームはアカウントの購入履歴に紐づいているため、本体を手放した後でも追加料金なしで再ダウンロードできます。PS4からPS5へ移った人の多くが、ゲーム本体を転送せずに新しい本体でダウンロードし直しています。
手順はシンプルで、新しい本体で同じアカウントにサインインし、ホーム画面の「ゲームライブラリ」を開いて購入済みのタイトルを選び、ダウンロードを実行するだけです。回線が速ければ、本体間の転送を待つより短時間で終わります。
再ダウンロード時の注意点
● PS Plusで配布された無料タイトルは、契約が有効な間だけ再ダウンロードできる
● PSNアカウントの国・地域を変えると、一部タイトルがライブラリから消える
● パッケージ版はディスクが必要なため、ドライブなしモデルでは起動できない
● 容量の大きいタイトルは外付けストレージに入れると本体の空きを確保できる
PS Plus加入者はセーブデータもクラウドに保存されるため、再ダウンロード後に続きからプレイできます。本体を売ってからでも進行状況は失われません。
逆に、PS Plusを解約してから本体を売ると、クラウド上のセーブデータを取り出せなくなります。解約は、すべてのデータを手元のUSBドライブに移し終えてから行ってください。
ps6でps5ゲームをプレイするメリットとは?ロード時間や画質の違い

PS6の性能は公表されていないため、具体的な倍率や数値を示した情報は出典を確認してください。現時点で語れるのは、PS4からPS5への世代交代で何が起きたかという実績のほうです。
PS5ではPS4タイトルの一部に「PS4 Pro向けに用意された高画質モード」が適用され、さらにSSDの搭載によってロード時間が短くなりました。ハードが新しくなると、前世代のソフトも快適さが上がるという傾向は世代交代ごとに共通しています。
● 前世代のソフトでもロード時間が短くなる傾向がある
● フレームレートが安定し、アクションゲームの操作感が改善しやすい
● ただし恩恵の大きさはタイトルの対応状況によって変わる
● ディスク版を持っている場合は、ドライブの有無で遊べるかどうかが決まる
快適さが上がるなら、旧世代の本体を残す理由は減ります。同じソフトが新しい本体でより快適に動くのであれば、2台持ちの意味は「別部屋用」など置き場所の都合に限られます。
互換で遊べる範囲が広いほど、旧本体を売る判断はしやすくなります。次世代機の互換情報が公式に出た時点で、手持ちのソフトが対象に入っているかを確認してから決めてください。
ps5とps6のリモートプレイ設定と快適に使うための条件

リモートプレイは、本体を置いた部屋から離れてスマホ・タブレット・PCで遊ぶための機能です。PS5では設定→システム→リモートプレイを有効にし、接続する端末に「PS Remote Play」アプリを入れて同じアカウントでサインインすれば使えます。
この機能があるため、「別の部屋でも遊びたい」という理由だけで本体をもう1台持つ必要はありません。1台をネットにつないだまま置いておけば、家中どこからでも接続できます。
快適に使うためのポイント
● 本体側は有線LAN接続にすると映像の乱れが減る
● 本体の電源を「休止状態」にしておくと外出先から起動できる
● 映像品質を「自動」にすると回線速度に応じて調整される
● 格闘ゲームやシューティングは遅延の影響を受けやすい
リモートプレイは万能ではなく、わずかな遅延が勝敗に直結するジャンルには向きません。そこを理解したうえで使えば、2台目を買わずに済む場面は多くなります。
「別の部屋でも遊びたいから残す」という理由なら、リモートプレイで代用できないか先に試してください。試したうえで不満があれば残し、問題なければ売却に回すという順番が無駄になりません。
ps5とps6どっちが自分に合う?性能・コスパ・用途で比較

PS6のスペックも価格も未発表のため、両者を数値で比較することは現時点ではできません。比較できるのは、今買えるPS5の価格と、自分の遊び方だけです。
2026年4月2日の価格改定後、日本国内の希望小売価格は次のようになっています。
| モデル | 希望小売価格(税込) | ディスクドライブ |
|---|---|---|
| PlayStation 5 | 97,980円 | あり |
| PS5 デジタル・エディション | 89,980円 | なし |
| PS5 Pro | 137,980円 | なし(別売り) |
| PS5 デジタル・エディション 日本語専用 | 55,000円(据え置き) | なし |
新品価格が1年で大きく上がったことで、中古のPS5を探す人が増えています。売る側から見れば、需要が強い状態が続いているということです。
次世代機の発表を待ってから売ろうとすると、発表と同時に売却が集中して相場が動きます。遊ばなくなった時点で査定に出しておけば、そのリスクを避けられます。
ps6買ったらps5どうするまとめ

ps6買ったらps5どうするかは、データ移行を確実に終わらせてから判断するのが基本です。
● 2026年9月時点でPS6は未発表。発売時期も価格も公式には決まっていない
● 移行はクラウドとUSBの二重バックアップで備えておく
● 別部屋で遊びたいだけならリモートプレイで代用できることがある
● 手放す前に機器認証を解除し、初期化してから発送する
● PS Plusは本体の初期化では解約されないため、別途手続きが必要
● 2026年4月の価格改定で新品が高くなり、中古の需要は強い状態が続いている
売却を検討するなら、ゲーム専門の宅配買取なら送料無料で自宅から査定に出せます。
本体と一緒にソフトやコントローラーもまとめて送ると、1回の手続きで合計金額を確認できます。
PS5を売ろうと思っている方へ
初期化まで終えたPS5は、遊ばない期間が長いほど価値が下がります
ゲーム王国はゲーム機・ソフト・周辺機器に絞った買取サービスで、商品到着から1~3営業日で査定結果をメールで案内しています。振込は査定額の承諾後、最短で当日または翌営業日です。
✔ 送料・査定料・振込手数料が無料
✔ 本体・ソフト・コントローラーをまとめて1箱で発送できる
✔ 査定後キャンセルOK・返送料は同社負担
※ 無理に売る必要はありません。金額を確認してから判断できます。
📚 参考文献・出典
・警視庁 – 非対面取引における確認の方法(宅配買取の本人確認)
※ 本記事は上記の公的機関の公表情報と、ソニー・インタラクティブエンタテインメントの公式発表をもとに作成しています。


